2026/01/30 23:05
コブクロの結成地である大阪・堺東商店街にある看板に、メンバーの小渕健太郎がデザインを手がけた「堺東」の文字が起用された。
堺東商店街では、2024年のコブクロの結成25周年の際に、メンバーの黒田俊介が「地元であり、結成の地である堺に恩返しがしたい」という想いから、結成当時コブクロがストリートライブを行っていた場所に焼肉サンド店「九月八日」をオープン。さらに、その店の前にはコブクロの足形モニュメントが設置されるなど、コブクロの聖地としてファンに愛される場所となっている。
小渕は自身のInstagramで「「堺東商店街」は、1998年、黒田と出会い、歌い始め、コブクロが生まれた場所。「堺」と言う漢字を見ていたら、並んでいるコブクロ2人に見えて鉛筆でイラストを描いてみました。綺麗に仕上げてお渡ししたら、商店街の看板にもなりました。このマークは、今後、色んなところで活躍しそうです。皆さん、是非、足を運んでください。」とコメントしている。
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